浅草農園マガジン

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食べ過ぎた胃腸をリセット!流通量1%の天然もずく。 2020/1/7

ヘルシーな沖縄太もずく+そうめんでデトックス。

 

ついつい美味しいものを食べすぎてしまったお正月。

身体は重いし、仕事初めの疲れもたまってきた頃では…?

 

そんな今の時期におすすめの食材「もずく」。

沖縄では酢の物のほか天ぷらや雑炊、スープなどに使ったりしますが、冬の寒い日には手軽に食べられる温かい「もずくそうめん」はいかがでしょうか?味を調えた出汁にそうめんと一緒に入れるだけ。

 

浅草農園の「天然太もずく」は、写真でもわかるとおり素麺より太いので食べ応え抜群・・・♪ 熱を通してもシャキシャキの食感は変わらないので、温かくして食べても美味しいのです。

 

この時期にもずくをおススメする理由、ご紹介します!

 



1人前、50g食べてもわずか【2キロカロリー】

 

◆もずくは海藻なので、低カロリーなヘルシー食材♪

 

たっぷり50g食べてもわずか2kcalと、カロリーはほぼゼロに等しいため、そうめんの半量をもずくに置き換えれば大幅にカロリーダウンできるうえ、豊富な栄養成分も美容と健康に嬉しい食材。

 

◆食物繊維、ビタミン、ミネラル、カルシウム、フコイダン

 

浅草農園でご紹介する「沖縄太もずく」は海洋深層水で知られる久米島の海で太陽をいっぱい浴びて育った天然もずく。

食物繊維やビタミン、ミネラル、カルシウムが豊富に含まれており、ねばねばの素となるフコイダンも抗酸化作用が高いためアンチエイジングや整腸作用には欠かすことができません。

寒くて風邪をひきそうな冬には、日常的にとることで免疫力アップも期待することができます。

 

 

もずくは 栄養補給をしながら、デトックスできる 優秀食材。

スーパーやコンビニでも手軽に買えますが、せっかくなら美味しいもずくを選びましょう!!



流通量わずか1%!天然「太もずく」はリピーター多数!

 

 

◆手摘みで収穫される天然もの、バキュームで吸い込む養殖もの。

 

収穫量の1%という天然もずくと、99%を占める養殖もずくの違いは、主にその収穫方法によります。

小さな船に2人1組で乗って1株ずつ丁寧に手摘みする天然もずくに対し、養殖もずくは掃除機の様に一気に吸引して収穫されるため、ぬめり成分(フコイダン)がはがれ、短くなってしまう傾向があるようです。

 

 

そうめんより太い天然「太もずく」の歯ごたえは、一度食べたら忘れられないほどのシャキシャキ感。塩蔵のため無添加でも常温保存が可能で、沖縄県内外問わず1ケース(10個)単位でまとめ買いしてストックしている方も多いとか。

 

冷凍しても、加熱してもその食感は変わらないので、いろいろなお料理にお使いいただけます。冬は鍋ものに入れたり、温かい麺やスープ、みそ汁に入れたりしてたっぷりとお楽しみください。

 



【沖縄県久米島産】天然太もずく 500g 品番:AO073
  • 756円(税込)
獲得ポイント: 7ポイント

お湯を注ぐだけで味噌汁に。無添加「鰹ちゅう汁」180g 品番:AO078
  • 690円(税込)
獲得ポイント: 6ポイント

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